| 創業からのあゆみ |
| 1956年8月 昭和31年8月 創業者高木昭義が小金井市東町4-37-24にて独立、個人創業 |

1960年3月 昭和35年3月 (有)高木材木店設立(資本金150万円)
1968年8月 昭和44年8月 株式会社高木材木店に改組(資本金450万円)
棋木材木店となってから、初めてのお客様をお招きしての旅行での1枚
1969年8月 昭和45年8月 木材だけの取扱から、新建材の取扱を開始。
戦後からの復興の時期、世の中は大きく変貌し始めたのに合わせて、タカキも着実に成長していった。

東京都小金井市の北大通りに新建材の店を構えたときのもの
1970年8月 昭和46年8月 東京都小金井市梶野町に住宅機器展示場をオープンし、新建材の他に住宅設備機器も取扱い、
商品アイテムを増やすことにより住宅資材の総合販売へ本格的に乗り出した。

1971年1月 昭和47年1月 関連会社 潟^カギホームを設立(資本金500万円)

1975年11月 昭和50年11月 潟^カギに社名変更、資本金3,000万円に増資
1977年4月 昭和52年4月 本社を現在の東大和市中央に移転。タカギ総合住宅資材流通センター発足。

営業部門は潟^カギ第一木材、タカギハウジング梶Aタカギ住宅設備機器梶Aタカギサッシ鰍ェ所管し、潟^カギは各社の管理部門を統括。

1980年9月 昭和55年8月 東京都東大和市にプレカット東大和工場を開設
1987年4月 昭和62年4月 埼玉県狭山市にプレカット狭山工場を開設
1990年10月 平成2年10月 埼玉県狭山市にプレカット狭山第二工場を開設
流通業者から工場を持つ加工販売業業態を転換。
1991年1月 平成3年1月 東京都小金井市に潟nウステックタカキを設立(資本金2,000万円)
潟nウステックタカキ本社ビル落成。

1993年7月 平成5年7月 埼玉県日高市にプレカット日高工場を開設。

1994年5月 平成6年5月 埼玉県比企郡川島町に埼玉営業所を開設。

2001年3月 平成13年3月 東京都東大和市立野の2×4プレカットセンター跡地に住宅設備機器、サッシ、建材を扱う拠点として
潟^カキ立野配送センターを開設。

2002年12月 平成14年12月 東京都東大和市本社作業所内に羽柄材プレカット機を増設。

2006年8月 平成18年8月 埼玉県日高市のプレカット日高工場のプレカットラインに宮川工機VX設置
2007年7月 平成19年7月 埼玉県比企郡川島町に埼玉営業所新事務所オープン